民泊代行のBCM、コロナ対策の無料応援プランを開始
民泊代行業者

BCM株式会社の民泊代行【コロナ応援プランを開始】

【お知らせ】
新型コロナウィルスによる宿泊キャンセルが相次ぐ状況を受け、
民泊代行を行うBCM株式会社が、国内の集客をお手伝いする無料プランを開始しました。

BCM株式会社のコロナ応援プラン

BCM株式会社では、新型コロナウィルスの影響を受けている民泊ホストの方々をサポートするため、国内OTAページの無料作成サービスを提供します。

本来外国人観光客による利用が7割を占めていた民泊ですが、現状では外国人観光客が大幅に減少しており、海外からの集客には限界が生まれています。

つまり民泊売上の減少を抑えるには国内での集客に力を入れる必要があるということです。

そこでBCMでは、楽天トラベルやじゃらんなどの国内OTAサイトへの物件掲載を無料で行う応援プランを開設しました。

「民泊事業を売却したい」というよりも今後民泊市場が回復するときに備えて「なんとかこの状況を乗り越えたい」という多くのホストの方からのお声から当プランを提供します。

慌てて対応すると逆効果を招いてしまったり、最善の選択が出来ません。

しかし、何も対応を取らなければ状況は悪化していくばかりでしょう。

冷静に、かつプロのノウハウを取り入れてこの未曽有の状況を乗り越えましょう。

BCM株式会社のコロナ対策応援プランを活用して、民泊不況を脱したい方は下記ボタンからLINEにてご相談ください。

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以下からはBCM株式会社の運営代行サービスについて解説していきます。

BCM株式会社のサービス概要

BCM
  • 完全代行
  • 月額4万円~6万円
  • 英語・中国語・韓国語対応
  • Airbnb他5サイトの集客対応

これまでWebからの募集を行っていなかったため、知名度はあまり高くありませんが、代行実績は累計1,700件を超える知る人ぞ知る代行業者です。

Webからの集客を行っていなかったBCMが実績を積み重ねてこれたのには、下記で解説するBCMのメリットが関係しています。

と、メリットを解説する前にまずはBCM株式会社を選ぶ際の注意点から確認していきましょう。

あなたに適していない代行会社を選んでしまうと後々後悔することになるため、しっかりと把握しておいてください。

BCM株式会社の注意点

BCM株式会社を選ぶ際の注意点は下記の通りです。

A. 間取りの狭い物件は赤字リスクあり

月額固定制の代行サービスは売上が発生しなくても、毎月固定のコストがかかるため、赤字となるリスクが存在します。

例えば、ワンルームマンションの一室で民泊を行う場合、余程アクセスが良いか主要駅の徒歩数分圏内でないと、1泊あたりの料金設定がどうしても低くなります。

このため、どれだけ稼働率をあげても月の売上が増えにくく、毎月固定の代行コストで収益が圧迫されてしまいます。

間取りの狭い物件オーナーが出来る対策としては、成果報酬制の一般的な代行業者を探すか、BCM株式会社に成果報酬型での代行費用形態に出来ないか問合せをしてみましょう。

月額固定制を採用する前は成果報酬制での代行サービスを行っていた為、柔軟な対応が可能な場合があります。
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こちら

B. 代行範囲は東京23区のみになる

BCM株式会社のホームページでは、東京23区と大阪市内の代行に対応しているとの情報がありますが、今後は東京23区にサービスの提供範囲を移していくことになります。

その他の地域に物件を所有されている方は気を付けましょう。

東京に物件がある方にとっては手軽に民泊収益を伸ばすチャンス。

BCM株式会社を選ぶメリット

一方でBCMを選ぶメリットとしては、

主に上記3点が特徴的です。

A. 4万円~の月額固定制

BCM株式会社では、月額4万円~6万円の固定費用で代行委託が可能です。
(※物件の床面積によって決定します。)

冒頭でも触れましたが、民泊代行業者の代行費用相場は月の売上金額の20%です。

例を挙げると、

【一般的な代行業者】(※概算)

売上1泊2.5万円×20泊=50万円
代行費用50×20%=10万円
収益40万円

【BCM株式会社】(※概算)

売上1泊2.5万円×20泊=50万円
代行費用4万円
収益46万円

となり、BCM株式会社に委託した方が6万円代行費用を抑えられるため、その分あなたの手元に6万円多く残ることになります。

基本的に物件の間取りが広いほど民泊の売上が増えるため、一般的な代行業者だとその分代行費用が膨れ上がって損をします。

高い売上が期待できる広い物件なら、BCMのような月額固定制の代行サービスを選択するのが賢いでしょう。

「自分の物件でどれぐらいの売上が期待できるのかわからないから判断が難しい」という人はいくつかの代行業者から収益シミュレーションを取得することをおすすめします。

あなたの物件の収益性や代行業者ごとの売上想定が無料(業者によっては有料)でわかります。

おすすめの代行業者の問い合わせ先を下記記事内で一覧にまとめたので是非活用してください。

B. 57%の高スーパーホスト率

BCMのスーパーホスト率57%(出典:BCM株式会社HP

BCM株式会社のHPによると、運営を代行している物件のうちAirbnbのスーパーホスト率が57%であり、代行サービスの品質が高い水準であることがわかります。

スーパーホストの称号は、世界中のAirbnbホストのうちわずか9%しか獲得出来ていないものです。

Airbnbのスーパーホストになるには4つの条件をクリアしなければならず、決して簡単ではありません。

そんな称号を管理物件の57%で獲得しているというのは、すなわち代行サービスの質の高さが伺えますね。

C. 安心の代行実績1,700件

BCMの累計代行実績1,700件以上(出典:BCM株式会社HP

BCM株式会社では、延べ1,700件以上の物件を運営しています。

豊富な代行実績から、プロの集客や適切な料金設定で高い稼働率を維持することも期待できるでしょう。

民泊代行はBCMで逆境を乗り越えよう

BCM株式会社の提供する民泊代行サービスの特徴とコロナ対策の無料応援プランについて解説してきました。

正直、新型コロナウィルスの蔓延によって現状のまま放っておいてどうにかなる状況ではないレベルまで達しています。

受け身の運営ではなく、積極的なゲストの見極めや適切な集客を行う必要があるでしょう。

いまの状況をなんとか改善したいなら、BCM株式会社へ少しでも早くご相談ください。

事業撤退を決める前に救える物件があるかもしれません。

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